作品紹介 最新作のパステル画『雪の華』、ほぼ完成しました。ただの冬景色ではないですよ。 2022年3月24日。最新作のパステル画『雪の華』がほぼ完成しました。 大きさは76cm×76cm。 板パネルにマーメイド紙を水張りしてソフ...
My Policy 私はパステル画家オディロン・ルドンとレオナルド・ダヴィンチの生まれ変わりか? 生まれ変わりならなぜこの時代に北海道に生まれ変わったのか?【My Policy 5】 この作品ですが、右側が印象派時代のフランスの巨匠オディロン・ルドンの『レオナルド・ダヴィンチ 礼讃』、左側が私が約10年前に制作した『レオ...
現代美術・アートの価値の解説 現代美術・アートとは何か?どんな価値があるの?一番わかりやすい現代美術の解説。【 No.1】 今日は。北海道、札幌市在住のパステル画家の横田 昌彦です。 今日は現代美術・アートのの鑑賞の仕方、価値について解説したいと思います。...
My History (私の履歴書) 日本最初にして日本を代表する現代美術画廊、東京画廊との出会い・・・そのあなたの鑑識眼を大切に育てていきなさい。【My History No5】 個別指導学習塾『横田進学教室』を創業して5年ほど経った頃、東京画廊の山本豊津代表と知り合います。 きっかけは専門学校を辞職して非常勤講師を...
My Policy 私とオディロン・ルドンが紙にパステルで描く理由! パステル画は巧みに使うと日本画の岩絵の具と同等の美しい色彩を実現できる。【My Policy 6 】 ルドンのこの作品『レオナルド。ダヴィンチ 礼讃はを観た時、ルドンが明らかに日本画の掛け軸を作ることを狙ったものであろうと思いました。 ル...
My History 2 (私の人生での絵に関する逸話) 初めて絵画に感動する。 梅原龍三郎の『桜島 青』【 Anecdotes in my life No3】 中1の時に、国語の教科書の冒頭に載っていた梅原龍三郎の『桜島 青』を自習時間に見入っているうちに、涙が出るように感動し、初めて『絵画も音楽...
TOPCONTENTS 『寿ければ辱多し』 (命長ければ辱多し) 2018年11月28日完成の新作です。 題名の言葉は中国の思想家荘子の書に出て来る言葉です。 さて、キカイダーのような人間が手前にいますね...