元朝日新聞記者、佐藤章さんが教えてくれた安倍晋三、自民党と文鮮明、統一教会の関係

 元朝日新聞記者、佐藤章からの情報です。 Youtube『一月万冊』より。

 これが今回の事件とマスコミの隠ぺい報道の真相でしょう。

◆安倍晋三と統一教会=日本会議は表裏一体。

①岸信介は日本を属国とするために選ばれた男で、これをアメリカCIAはStrongManと呼んできた。

②韓国で見つけたStrongManが文鮮明。

③日本駐在のCIAであるニューズウェーク日本支社の社員は岸の自宅に通い文を紹介した。

④文は統一教会、を岸の自宅の空き地に事務所を作って創業した。ゆえに統一教会の最初の住所は岸の自宅。

⑤その後1968年、二人は国際勝共連合を立ち上げる。
 ゆえにここ数年、安倍晋三はこの連合の雑誌『世界思想』の表紙を何度も飾っており、それを共産党の新聞『赤旗』が記事にした。

⑥岸派の清和会は日本のStrongMan養成所。ゆえに清話会からは逮捕者は一人も出ていない。
アメリカは検察で検事総長や検事長になる人間は、必ずジャパンハンドラーマイケル・グリーンやアーミテージが管理する小泉進次郎も赴任したCSIS(戦略国際問題研究所)とアメリカ大使館に赴任させ洗脳と恫喝をするので、アメリカの下僕である。

ロッキード事件での田中角栄逮捕は、アメリカのメジャー(石油のロックフェラー財閥)が、対米独立を目指す田中を検察を使って潰しにかかった典型的な例。

⑦アメリカはオフ・シォア戦略により日本を対中国、台湾有事への先兵とし対中国有事では今のウクライナのように闘わせたい。そのために日本で唯一のStrongMan安倍に憲法改正とGDP2%などの軍事力強化を命じていた。

⑧岸家3代の資金源である統一教会と安倍家は一心同体。

そのため、小泉内閣時代、警察幹部が夫婦が信者になって破産し出世がめちゃくちゃになったことで、警察が立ち入り捜査しようとしたのを、安倍官房長官が岸以来の利権のため権力で止めた

それ以来統一教会への捜査できなくなった。公安がオームとの闘い以降統一教会の捜査・逮捕を出来なかったのは安倍のせい。

安部晋三は統一教会の守護神である!

このYoutube映像の41分ぐらいから。(https://www.youtube.com/watch? v=Z_djDtdVVBg&t=428s)

④日本会議も実質は統一教会、国際勝共連合と同じ団体。

⑤マスコミは読売・日テレを作った正力松太郎や渡辺恒雄がCIAの工作員で、他局や他紙も元々GHQの広報機関なので、StrongMan殺害というCIAの日本と韓国支配の心臓部分を突かれて慌てふためいて、その揉み消しに必死。

⑥統一教会と自民党のこの関係は、少し官邸や政治に接している政治家やマスコミ、芸能人にはほとんど承知の事実なので、自民寄りの芸能人には『この件ではとぼけるように』と社命で通達を出しているのだろう。

⑦アメリカは長年のStrongMan戦略が突然、一男子によって消滅されたことで、大変なショックを受けている。
 それで、今後のことを国務長官のブリンケンが急遽日本に来て指示する事になった。ブリンケンはCIAの実質トップ。

⑧何とか宏池会(吉田茂の弟子、池田隼人派の公家集団)の岸田をアメリカに呼び寄せ、StrongManにしたいと思っているが、岸田は言う事を聞かないのではないか?と不安だろう。

 という話でした。(一部は映像では触れていませんが、私の持っている情報を加筆しました。)