My History 2 (私の人生での絵に関する逸話) 大学時代に画家になることを決意! 絵を観ると音楽が鳴る!カンディンスキー抽象画の衝撃!【Anecdotes in my life No4】 a href=" https://artyokota.com/wp-content/uploads/2019/10/kan.jpg"> 画家...
パステル画 オディロン・ルドンの『暗示的芸術』と、それを知るための典型的な作品である『バイオレット ハイマンの肖像』 私に最も資質が似ている画家が印象派時代にモネやルノアールとともに活躍したオディロン・ルドンです。 パステルで描く画家といえば踊り子の...
TOPCONTENTS 『寿ければ辱多し』 (命長ければ辱多し) 2018年11月28日完成の新作です。 題名の言葉は中国の思想家荘子の書に出て来る言葉です。 さて、キカイダーのような人間が手前にいますね...
パステル画の描き方 パステル画入門 プロも必見のパステル画の描き方テクニック 第6回 ソフトパステルと色鉛筆で描画していく過程 完成しました! パステル画入門教室。 前回の5回目はソフトパステルと色鉛筆での描画の過程を解説しました。 前回よりおよそ5日ほどで作品はご覧のよう完成しまし...
My History 2 (私の人生での絵に関する逸話) 中学時代・・・ロック・ミュージックに熱中する【Anecdotes in my life No2】 私は小学生の時に、いくつかの絵画の賞をもらいましが、中学時代もやはり『変わらず受賞』していました。 中学1年生でポール・マッカートニーの...
美術理論 ★【PartⅡ】大規模災害・戦争から作られ話題となったヴェネチアビエンナーレ受賞展示!「みんなの家」は、その後どうなったか――伊東豊雄・田中功起の出品内容と、被災地への影響! 前の投稿記事でも言及した、千住博さんの芸術の定義について、さらに深く論じていきます。 ヴェネツィアで受賞した「みんなの家」は、その後どうな...
美術理論 ★【PartⅢ】【瓦礫と戦場の中で、人は花を求める!】・・・大規模災害・戦争から作られ話題となったヴェネチアビエンナーレ受賞展示! ```html 瓦礫と戦場の中で、人は何を求めるのか もし自分が同じ立場に立ったなら、政府や行政への異議申し立てとしての表現ではなく、日本...
My History (私の履歴書) リーマンショックで制作を一時中断【My History No9】 東京画廊の山本さんには、その時にパステル画を精力的に制作し、描き貯めて、また写真を観せに東京に行く約束したのですが、その後リーマンショックが...