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私の中心思想 ユング心理学の個性化の過程とは生涯を掛けて自分の才能を伸ばしていく事。それすなわち自己実現です!【My Policy 3】

3部作の小説を書く・・・ユングのアニマ理論を一人で思いつく  大学2年生の時に、兎に角大学生活から抜け出したいのと、卒業後に一サラリーマンとして暮らすことにプライドが許さず、絵画より小説のほうが制作しやすいとその当時は思 ...

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金と権力で何が買えるでしょうか?なぜ、世界の成功した起業家はこぞって現代美術を買い漁るのか?【My policy 2】

神の手を持つ外科医『福島孝徳』のような脳外科医に憧れて医学部をめざすも不合格となった私は進学した商科大学で画家をめざすことを決意しました。その時には  「大企業のサラリーマンなど、どこにでもいる無名の人間になりたくない。 ...

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金と物質ではなく精神の自由・快感・快楽を求める・・・私もカンディンスキーも芸術至上主義者!【My policy 1】

   高校2年生の時に、人生最初の油彩画を描いていた時に、なぜか高校校長の講話が想起されその校長の話を酷く空しく感じました。  高校は進学校だったので講和の内容は当然ながら「諸君より良い大学に努力して合格するように!」と ...

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大学時代に画家になることを決意! 絵を観ると音楽が鳴る!カンディンスキー抽象画の衝撃!【Anecdotes in my life No4】

a href=” http://artyokota.com/wp-content/uploads/2019/10/kan.jpg”> 画家修業の手始めに、まずは「美術そして芸術とは何か?」を知りた ...

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初めて絵画に感動する。 梅原龍三郎の『桜島 青』【 Anecdotes in my life No3】

 中1の時に、国語の教科書の冒頭に載っていた梅原龍三郎の『桜島 青』を自習時間に見入っているうちに、涙が出るように感動し、初めて『絵画も音楽のように観るものに感動を与えるもの』であることを悟ったのです。 すぐに書店に行っ ...

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中学時代・・・ロック・ミュージックに熱中する【Anecdotes in my life No2】

 私は小学生の時に、いくつかの絵画の賞をもらいましが、中学時代もやはり『変わらず受賞』していました。  中学1年生でポール・マッカートニーの『HI HI HI』をラジオで聴いて驚愕を受けて以来、洋楽に夢中!  この頃、ク ...

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私にはもう絵しか残っていないから、実現せねばならぬ』 ポール・セザンヌ【Anecdotes in my life No1】

 後期印象派の画家、ポール・セザンヌは、若い頃から画家をめざすも画壇からは無視され、ようやく50代の後半に、後にピカソをも見出した画商アンブロワーズ・ヴォラールがピサロの助言で企画展を開いたことなどから、急激に世界的な名 ...

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加速度的に滅びていく地球で、私はまだ人事を尽くしていない。【My History No11】

 今、加速度的に滅びていく地球と多発する紛争や難民。どんどん脅かされる自由と民主主義。 その事に異を唱えず無関心なアーティストは、アーティストとして価値が無いでしょう。と思います。 どんな名声も金銭も、地球が崩壊してしま ...

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『ハングリーであれ!』 今、ステーィブ・ジョブズのように全ての点が繋がり面となった。【My History No10】

 ネットでの販売、あるいは新しい形のアートビジネスを考案・実行するためのスキルが私には全てそろっています。  大学時代に半ば強制的にプログラミングを学ばされた事が、その後プログラミング教育を職業とする事に繋がりました。 ...

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リーマンショックで制作を一時中断【My History No9】

 東京画廊の山本さんには、その時にパステル画を精力的に制作し、描き貯めて、また写真を観せに東京に行く約束したのですが、その後リーマンショックが起こります。    政府が大々的に社会人への職業訓練を行ったため、経営していた ...

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